株式会社トラックスは、クラウド型運送業管理システム「ドライブドア」で業務の効率化をサポートします。

ドライブドア導入イメージ

導入イメージ【1】 全国展開している運送業者


抱えている課題

・情報共有
拠点が多数あり、取扱品目や運用方法も異なる。
同じ目的のシステムが社内に複数混在し、情報共有が困難である。

・拠点・関連会社の連携不足
他業種の関連会社や、運送以外の部門との情報連携が上手く取れていない。

・これにより・・・
ITの活用による情報の一元管理には至っていない。損益の算出にも一苦労・・・

アプローチ

現状の運用・システムは極力残しつつ、ドライブドアを≪バイパス≫としてシステムを構築します。

これにより、業務の改善や効率化、損益の見える化を実現。
コスト削減および経営判断のスピードアップを図ります!

ドライブドア導入後のイメージ



 

導入イメージ【2】 原乳を加工会社へ運搬している運送業者


抱えている課題

・震災に関連した地域という特殊性
・食の安全性への意識の高まり
・昨今の牛乳安全への問題・情報共有

より細かな生産者管理・品質管理が必要
集配管理システムとして構築

アプローチ

★ドライブドアを基軸とした機能拡張により対応

・配送データと生乳を紐づけ(集荷および荷卸) ※タブレット使用
・集荷集配の運用および機材の変更
・利用者への情報公開サイトを開設

ドライブドア導入後のイメージ


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